消費者庁が注意を呼びかけ「家庭で入浴中に溺死4866人、9割が高齢者」

はっしーです。 先ほど、消費者庁が以下のような注意を呼びかけているとニュースに上がっていました。 「家庭で入浴中に溺死4866人、9割が高齢者」 →消費者庁の資料はこちら →yahooニュースはこちら

入浴は、身体を清潔に保つだけでなくリラックス効果も期待できる我が国の重要な生活習慣の一つです。一方、入浴する際の身体状況や入浴の環境によっては、意識障害を起こし溺水する等重大な事故につながる危険性があります。人口動態統計を分析したところ、家庭の浴槽での溺死者数は 10 年間で約7割増加し、平成 26 年に 4,866 人となっています。そのうち高齢者(65 歳以上)が約9割を占めており、高齢者は特に注意が必要です。

(ニュース記事より転載) 暖冬傾向も一転、冬の寒さが一気にやってきたので、特に注意が必要ですね。 すみーくでは「日本中から、ヒートショックをなくしたい!」をモットーに浴室換気乾燥暖房機の販売を行っております。 まずはどんなことでもお気軽にご相談を! 【相談無料・通話無料】0120-83-5000(9:00-19:00) 【メールでのお問合せ】honten@sumiiku.com(年中無休)

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