メールでのお問い合わせ

このたび、すみーくとしては初めての新聞記事全15段=一面の広告が掲載されることになりました♪
記事風の仕上がりで、実際に取材していただき…形になったのです!! こんな風に取材を受けて新聞記事になるのは初めてでなんだかとってもうれしい♪
⇒その記事はこちらからも見られます(PDF)

あまりに嬉しいので、記事の内容を本ページにも掲載したいと思います。 ぜひご覧ください!↓↓↓


危険が潜む寒い浴室 ポカポカだと驚くほど快適空間に


とある通販会社のリフォームサービスが、今テレビやラジオを中心に話題を呼んでいる。
なんでもこれまでに、浴室換気乾燥暖房機の工事を日本全国でなんと40,000件以上も施工販売し、冬本番前となる現在では更に注文が殺到しているそのサービス。他のリフォーム会社があるのにも関わらず、順調に売上を伸ばしているというのが、その名もすみーく。早速、魅力を取材した。               (文責 中林義成)


【選ばれる4つの理由】


ポイントその@工事費・本体費・送料込で驚きの価格

まず特筆すべきは、そのリフォームサービスが浴室換気乾燥暖房機の本体価格・設置のための工事費・更に送料込みで【79,900円(税込)】で全て済んでしまうという点。機器本体の価格なのかと思っていたので筆者自身、これを聞いた際に思わず「安い!!」と声を出してしまった。さらに、工事自体も経験豊富な住宅設備専門の業者が施工してくれるというので安全性もお墨付き。日本全国、どこでも工事を引き受けてくれるというのでますます驚かされた。

ポイントそのA冬場の浴室での温度調節に効果を発揮

次に挙げられるのが、近年取り上げられている冬場の浴室での突然死を防ぐという点。その大きな原因の一つ『ヒートショック』の予防に、浴室換気乾燥暖房機は効果的だという。ヒートショックとは温度の急な変化により、血圧が急激に変動してしまう健康被害のこと。これが悪化すると心筋梗塞や脳卒中を引き起こし、最悪の場合、死亡事故に至るケースも多い。ヒートショックの多くは入浴時に起こりやすく、特に外気温が低くなる12〜1月がピークなのだとか。それを未然に防ぐ為には浴室と室内の温度差を少なくすることが重要になる。つまり、浴室全体をすぐに暖めることが出来る換気乾燥暖房機は大きな予防となるのだ。

ポイントそのBたった二時間の工事でその日のうちに入浴OK

3つ目に工事時間の短さが挙げられる。その時間、わずか2時間!!その日のうちに入浴が出来るのは驚きだ。このリフォームサービスは浴室にある既存の換気扇や換気口、通風口のいずれかに浴室換気乾燥暖房機を取り付けるだけなので、大掛かりなリフォーム工事をする必要がない。設置したその日に使用できるので、ポカポカと自宅のお風呂を楽しめるのも大きな魅力の一つと言える。

ポイントそのC遠赤外線効果をはじめとした多彩な機能

さらに肝心の性能もポイントの一つ。素早く広範囲にわたり浴室を暖めるカーボンランプヒーターを採用。遠赤外線効果とおだやかな温風が運転直後からすぐにポカポカと体の芯から暖めてくれる。また、梅雨時や長雨シーズンは浴室のカビの繁殖を防ぐ【浴室乾燥】、花粉の季節や梅雨時期に浴室が衣類乾燥室になる【衣類乾燥】、夏場の入浴も涼風で爽やかに入浴できる【涼風換気】など暖房機能以外にも便利な機能がリモコン一つで簡単に操作ができるのも嬉しい。これ1つで一年中、快適に過ごすことが出来る。


〜高齢者に忍び寄る日常での恐怖〜年間約1万7000人が死亡する冬場の悲劇。

交通事故死亡者数の約4倍!!自宅の浴室が危険地帯!?
「ヒートショックの恐怖」


実は恐ろしい冬場の浴室
ヒートショックという言葉を聞いたことはありませんか?
これから寒さが厳しい季節に入ると陥りやすい、健康被害の事を指します。
温度の急激な変化で血圧が上下に大きく変動する事によって、失神や心筋梗塞、不整脈、脳梗塞を引き起こし、最悪の場合は死に至ることもあるというこの危険は、実は身近に潜んでいるのです。特にリスクが高いのが冬場の浴室。室温より極端に低くなっている浴室は非常に危険です。
ヒートショックを原因として亡くなったとされる人の数はおよそ、2011 年の1 年間で約17,000 人※。その数なんと1年間の交通事故死亡者数4611人の約4倍にも昇るというのだから深刻さが伺えます。なかでも特に注目すべき点は、ヒートショックにより亡くなった高齢者の占める割合。亡くなった方の約8割、のべ14,000人が高齢者だと言われています。





浴室の温度が命運を握る

予防策としてまず挙げられるのが、食事の後すぐの入浴は避けること。食後1時間以内や飲酒時は血圧が下がりやすくなるため、リスクが一層高まるのです。しかし、毎日入浴の時間を考慮して食生活を変えるのはなかなか難しいもの。そこで一番有効な方法が、入浴時の温度差を少なくして体への負担を減らす方法。日本では浴室が他の部屋と違い、ほぼ外気温に近い住宅が多く、ヒートショックに陥りやすい環境になっています。他の部屋と同様、浴室も室温を暖めておくことがヒートショックを未然に防ぐ、重要な鍵と言えるでしょう。シャワーのお湯などで予め暖めておくのもいいですが、最近は簡単に操作ができ、すぐに暖かくなる浴室暖房機が数多く販売されています。そういったもので温度差を調整し、体にかかる負担を軽減するのも有効な対策です。自分や大事な家族を守るためにも事前の対策が必要だと言えるでしょう。

こんな方は要注意!!
・65歳以上の方
・持病をお持ちの方
・深夜にお風呂に入る方
・よくお酒を飲まれる方
・熱いお風呂が好きな方


ブルブル震えが止まらないお風呂場でお困りの方に

このリフォームサービスについて、すみーくの方にお話を伺った。問い合わせに多いのが、我が家の浴室にも設置出来るのか?暖房機の電気代って高いの?といった、設置や価格についての内容だという。『浴室の天井や壁面に換気扇や換気口があれば、取り付け可能です。換気扇などが無いお宅の場合でも、そのお宅にあった設置方法を提案させて頂きます。電気代につきましても、暖房1時間あたり約27円で済みますので経済的ですね。お電話頂いた際にはこれらを含め、しっかりご説明させて頂きます。』と語ってくれた。このように親身になってくれる点も人気の一つであろう。それだけにこのサービスが噂になっているのも頷けた。