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「住む」を「育てる」=住育(すみいく)。 すみーくは、私たちの暮らす環境をテーマにご縁のある皆様のより快適で豊かな毎日をご提案していきます。高須産業製の浴室換気乾燥暖房機のことならおまかせを。他ではできない、工事費込みの驚きの価格でご提供します。 >>スタッフプロフィール

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すみーくとは

「住む」を「育てる」=【住育(すみいく)】

すみーくは、私たちの暮らす環境をより快適で穏やかにするための“生活提案”をさせていただく、女性スタッフ中心の会社です。
すみーくのマークの家の上の葉っぱは、
1、製品
2、施工
3、ご相談
を表しています。 「良い製品」、「確かな施工」、「ていねいな対応」ができるご相談窓口をモットーに、お客さまに喜んでいただけるご提案をさせていただければ幸いです。
どうぞ末永く、よろしくお願いいたします。


スタッフプロフィール

【お客様担当 内田】

お客様担当の内田です。私は子供のころはとにかく無口で我慢強かったようです。
たとえば熱があっても幼稚園を休みたくなかったので母親に言わず、後で怒られる…とか、デパートで迷子なっても泣くのは“恥ずかしい”と感じて黙ってひとりマネキンと遊んでいる、そして“おかあさまがお待ちです”というアナウンスがかかる…!というちょっとおかしな子でした。  
4才からヤマハ音楽教室でピアノを習い始めましたが、その時の先生がとても素敵な人で、“先生みたいになりたい!”というワクワクした気持ちで毎回レッスンに通っていたことを覚えています。先生との「出逢い」がなければ、きっとピアノにも縁がなかったと思います。
もともと母が音楽好きで家の中でいつもクラシックが流れていたせいか、ピアノを弾くことが自然だったことも環境としては恵まれていました。  
小学校5年生の時に音楽学校に行くことをすすめられ、それ以来中学から大学まで、ずっと音楽の勉強をしましたが、さて!就職、という時点で、実は音楽の仕事をすることなど何も考えていないことに気づき(遅い!)ました。  
ピアノについても何度も挫折をしかけ、甘えるな!と兄に殴られ(!)、ある時点で思い直して続けてきたのですが、おそらく、その途中で“続けること”が目的になってしまっていたんですね。教員免許は取りましたが、実習の実態は… 歌の伴奏をしながら大声で歌うことがメインで、とても私にはできない…と選択肢から外れていましたし、ちょうど卒業の頃に「男女雇用均等法」が施行され、友人の中には早くから就活をして一般企業の内定をもらっている子もいて、追いつめられる日々でした。
結局音楽に戻るしかなく、せめて…という気持ちで大好きな先生が勤めていた“ヤマハ音楽教室”の講師として、社会人の一歩を踏み出しました。つまり幼稚園の時の出逢いが就職のきっかけになっています。  
まだまだ挫折は続くのですが(笑)全部書ききれないので箇条書きにします!
・ヤマハ音楽教室:生徒と自分の1対1の時間のみで、社会とのつながりがなく“このままではダメな人間になる”と思い3年で退職
・家族の会社に就職し、カフェの運営、衣料品の仕入れおよび販売、雑貨卸…などを経験
・結婚をしかけたが「挫折」し、“環境を変えねば!”と群馬県みなかみに移住
・ラフティングツアーなどを行うアウトドアの会社に就職し、自然の中でのお客様対応の楽しさを体感
・さらに環境を変えようと、ニュージーランドに渡る その後、娘をひとり産みましたが、彼女が3歳になる前に離婚し、そこで再度!“どうやって生きていくか”という悩みに陥ります…。
少ない選択肢の中で、唯一自分にできそうなことは“お客様対応”なのでは、と考え、ある通販化粧品会社に就職しました。
配属されたのは「研修部」。電話セールス部隊が100名以上いるセンターの研修が担当です。毎日研修資料を作り、スクリプトを考え、研修を行い… その時の上司は何もわからない私に“お客様に話を聞いてもらうには”“自分を好きになってもらうには”“何を答えるか”“何を質問するか”… すべてのお客様対応について、1から厳しく教えてくれました。
その時期に学んだすべてが、現在の私の仕事の基盤です。
考えてみると、私の人生は何人かの“キーマン”との「出逢い」がきっかけになっていて、その方々から学んだことを糧に前に進んでいることを実感します。 お客様対応にも直接携わっていて、その“生の声”から気づけることがたくさんあります。気づきのきっかけをくださるお客様との「出逢い」を、これからも大切にしていきたいと思います。 “ご縁”をいただいたお客様みなさまに、その商品にご満足いただくことはもちろん、その先に「笑顔」があると確信できるような応対を、今後は極めたいと考えています。


【web担当 橋本】

こんにちは!web担当のはっしーこと橋本です!
私は小学生のときから、図工や自由研究、絵を描くこと、字を書くこと、妄想をすることが大好きでした。
特に何かを調べてまとめ、手書きで紙に落とす作業が大好きで、小学生時代から大学卒業まで、毎年クラスの新聞係と文集係は欠かさず担当していました。 そんなところから、将来は編集や制作など、なにかを「つくる」仕事に就きたいと強く思っていました。
私は高知県生まれではありますが、父親の仕事の関係で全国転勤があり、日本各地10都道府県を巡りながら育ちました。
中学・高校と多感な時期を沖縄で過ごしたためか、南国的な陽気さを身に付け(ラッキー♪)、一浪して大学に進学&上京しました。
華の東京おしゃれ生活を満喫…と思いきや、相変わらず「書く」ことが好きだった私は書道というニッチな専攻に進んだため、展覧会前は大学に缶詰で制作に励み、墨臭い女子大生生活を過ごすこととなりました。(計算外!) 大学時代はボランティア活動にすっかりはまりました。
NPOに所属し、自然の中で子供たちと遊んだり、国内だけでは物足りなくなりモンゴルやケニアでのワークキャンプにも参加。
ケニアでのワークキャンプはマラリアにかかったり、マサイ族の喧嘩に巻き込まれそうになったりと事件も多発しましたが、本当に刺激的な日々でした。 そんなこんなで(?)やりたいことをやりきり、就職。
初めて就職したのは広告代理店。華やかな世界でやりがいがあり、何より幼い頃からの夢であった「制作」の仕事に就けて、日々充実していました。
よくある話ですが毎日帰宅は深夜で、終電を逃すこともしばしば。体調を崩すことも増え、気を失ってMRI検査を受けたこともありました。
心配した母親がはるばる駆けつけてくれたり、連絡が途絶えた私の安否を心配して(!?)友人が私の留守中に様子を見に来てドアノブに差し入れをかけて帰ってくれたりと…それはそれは、まわりの人に助けられて、日々過ごしていたなぁと、今振り返っても思います。
今あの生活に戻れるかと言われたら絶対に無理ですが(笑)、あまちゃんだった私を(甘い方のあまちゃんです)鍛えてくれた本当に大切で必要な時間でした。 ただこんな生活は長くは続けられないし、「健康」であることがすべてにおいてのベースであることを身を持って知り、転職をすることにしました。 そして縁があってこの会社に就職。 広告をつくり「商品の良さを伝える」という仕事内容に変わりありませんが、小さな会社ゆえに前職にくらべお客様の声を直接聞くことができることが何よりもうれしく、すべての原動力になっています。
また、不思議だなぁと思うのですが、新聞作りが大好きだった幼い頃と今が繋がっているように、会報誌やDMなどを新聞形式で作成したり、題字も筆で書き、絵も描き…やりたいことをとことんやらせてもらえる現在の環境には感謝せずにはいられません。
私自身「健康がなにより大切である」ことを身を持って実感しているため、すみーくで扱う「本当に良い商品」に自分自身が知れば知るほど魅了されていったように、魅力をきちんとお伝えしていくことが、今の使命だと思っています。
「今は病気ではないけれど、この悩みがなくなったらもっと人生が楽しくなるのにな…」そう思っている方々はたくさんいらっしゃると思いますし、本当に良いものを扱っている自信があるからこそ、そんな方々に向けてこれから幸せになるお手伝いができればと思っています。


株式会社すみーくについて

すみーくは2014年9月に設立の新しい会社です。 というのも、もともとは「いちねん宅配くらぶ」として通信販売を行っておりましたが、 その中の「いちねん宅配くらぶ リフォーム部」という部門が独立し、 リフォームを専門にした新しいサイトを立ち上げることになったのです。
ですので正式には「すみーく」(旧:いちねん宅配くらぶ リフォーム部)という ことになるかと思います。
昨年の冬より、巷でニュースになっていた「ヒートショック」を心配するお声から ご縁があって浴室換気乾燥暖房機を販売することになりました。 そしてその反響の大きさに驚くとともに、これからは1家に1台が当然の時代になっていくことを 実感しております。
しかし「浴室換気乾燥暖房機」はまだまだ聞きなれない機器ですから、 どんなものを選んだらいいのか、メーカーはどこのものなのか、工事にめちゃくちゃお金がかかるんじゃないのか…いろいろと悩まれると思います。
私たちすみーくでは、そんな皆様の不安を払拭し、 「ここで頼んでよかった!」「取り付けてよかった!」と、そう言っていただけるお買物の お手伝いができるよう、精一杯頑張ってまいります。 どうかよろしくお願い致します。